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2018年6月の3件の記事

2018年6月30日 (土)

TAC模試&中小企業診断士勉強再開のきっかけ(通勤講座&和泉塾)その2

みなさま、こんにちは。
トモローでおじゃるhappy01

本日はTACの1次公開模試の初日ですね。
多くの同志が受験されていると存じますが
ガンバって下さいね。

私は一足早く、先週の日曜日に自宅受験を済ませましたが、その際、経済学以外を自宅で2科目、図書館で4科目を1日で受験しました。

私の模試での心がけは、結果よりも本試験のシミュレーションとして捉え、結果に一喜一憂せず本試験を見据えて行動することです。



↑1次スベリまくりのお前が何を言う!
はやみゆう!
(*`ε´*)ノ


ゴメンチャイもう少し書かせてくださいcoldsweats01

今回の気付きは、トレーニングで解ける問題も、実戦では時間との戦いになり点を落とす場面が多々あったため、タイムマネジメントを磨く点でした。
その点では、studyplusというSNS上の勉強仲間からタイムリー情報をいただき只今特訓中です。
こういう時、仲間の存在は大きいと感じますね。
※その情報源はタキプロさんの6/22のブログ記事です。

模試に関しては以上です。


★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

前回予告した勉強再開にきっかけについてです。
2017年の1次試験に失敗してしばらく診断士の勉強から遠ざかりダラダラとくすぶっていたのですが、和泉塾のメルマガだけは毎日読み続けていました。
そんな10月末のある日のメルマガ記事に
雑誌「企業診断11月号に和泉塾の記事が掲載」と載っていたのでAmazonでネット購入してページをめくったところ


何とソコニハ!!Σ(゚д゚;)


気になるこの続きはWebでpc



、ってかここがWebだバカヤロウ(*`ε´*)ノ


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次回へつづく

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2018年6月17日 (日)

中小企業診断士勉強再開のきっかけ(通勤講座&和泉塾)その1

どうも、
お久しぶりです(ウソつけ!)
なトモローです
(/--)/

私の2018年度の受験シーズンは昨年12月23日よりスタートしました。

今日はそれに至る経緯を書き記したいと思います。

それまでの勉強法としては、
1次:独学(主に市販テキストと問題集による学習)
2次:マンガde講座(現、和泉塾)の添削コース

1次と2次の学習時間比率(2:1程度)

そして2017年は色々なことが起きました。

4月 帰宅時に自動車にはねられる。
       軽傷なるも治療と交渉に時間を奪われる


5月 会社で1人しかいない部署の工員が長期入院、
   そのピンチヒッターに指名を受け、約1年
   現場事務と現場作業の2足のワラジを履くことになる

7月 仕事の多忙による凡ミスが重なり平社員に降格

8月 心身共に浮足立った状態で1次試験を迎える


2017年1次試験の結果
(科目合格全捨て7科目受験のリスクヘッジ作戦)

経済60 〇

財務68 〇

企経46 ✖

運営43 ✖

法務40 ✖

情報56 ✖

中小62 〇

正に惨敗でした!!

今思うと、診断士を志してから、会社では色々あります。
同族企業はいざこざが絶えません。
試験1週j間前に会長(親父)から肩たたきに合ったこともあり(爆!)

診断士になるのは俺には無理!
もう諦めようと周囲にもリタイア宣言も出し
普通のおじさんに戻るつもりでした。

以前から受講していた和泉塾の和泉先生にも報告をし
落ちた原因や今後の対応などアドバイスいただきました。
1次の勉強はしばらく小休止することにして、
毎日2次の環境に身を置くことで脳が慣れる、
和泉先生いわく「診断士脳」の形成のため、
メルマガの購読は続けることにしました。

和泉塾のメルマガは、その日の題材や進捗の報告、
メルマガだけの事例解説や時事的話題が毎朝6時に配信されます。
(休みは正月三が日だけ)

勉強を休んでいる時でも私のライフサイクルの一部となり
毎朝5分のサプリメントとして診断士脳の育成に
一役買ってきたのではと思っています。

ちょっと長くなったので、次回「1次勉再開のきっかけ」をお送りしたいと思います。

それでは

アデュー
(/--)/

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2018年6月16日 (土)

通勤講座の模試(通勤模試)を受験しました

皆さまこんにちは
石の上にも6~7年
あれ?
何年だっけか。。。

まあいいや!(ヤケクソ)、
のトモローでございます。


先週のことですが、日曜日に受講中の通勤講座より
リリースされた「通勤模試」を自宅受験しました。

予備校の模試でも会場受験と自宅受験を選択できますが、通勤講座の模試は会場受験はありません。

その代わり、
パソコンやスマホなどの媒体の画面上での受験、
もしくは問題用紙と解答用紙をダウンロードして
紙媒体で受験する2種類の受験方法が選択できます。
ちなみに私は少しでも本試験に近い環境にするため、
紙受験を選択しました。

いずれも、答案の提出はWeb上で行い郵送は選べません。


成績発表もWeb上のみの表示になりますが、
これらにより予備校と比較し低コスト(受験料2000円)
を実現しているのが通勤講座らしいと思いました。
※5月申込者は更にお安く受験料1000円でした←私もこれです

TACやLECなどをこれまで受験してきましたが
問題の内容や解説の充実度など、
決して大手予備校に負けていないと感じます。

前置きはこれくらいにしまして、肝心の内容と結果は・・・

2018

ちょ!

企業経営理論(/--)/


企経は受験時のアクシデントみたいなものです。
落ち込んでいる時間などないので
現在、分析と対策を急いでおります。

※受験科目は2018年度本試験と同じ
6科目です(経済学は科目免除)

※受験者数227名(6/16現在)

345点/600点(360点が合格ライン)で
今一歩及ばずな結果でしたが、
これからしっかり対応して
TAC全国公開1次模試に臨みたいと思います。

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